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DX TRENDS / 2026

新しい動きを、
明日の仕事に。

経営者・部門責任者が押さえたいDXの動向を、
公式情報と、現場での生かし方に分けてお届けします。

編集:81合同会社 / 情報確認日:

01

DXとAI活用

AIを使うことと、
仕事が変わることをつなぐ。

公表日:
確認日:2026-09-16

公式情報で確認できること

IPAが「DX動向2026」を公開。DXの取り組みと成果、AI・データ利活用、人材を調査対象としています。

出典:IPA「DX動向2026」 ↗

現場での生かし方|81の提案

AIを試す業務を一つ選び、確認や手直しを含めた所要時間・品質を前後で比べます。便利だったという感想を、続ける判断に使える記録へ変えていきます。

「何人が使ったか」に加えて、「どの仕事が、どう変わったか」を確認しましょう。

仕事の流れからDXを考える ↗
02

AIの運用

任せる範囲と、
人が確かめる場所を決める。

公表日:
確認日:2026-09-16

公式情報で確認できること

経済産業省の公式掲載情報で「AI事業者ガイドライン」第1.2版の公表を確認できます。社内でAIを使う際に参照したい資料です。

出典:経済産業省「AI事業者ガイドライン検討会」 ↗

現場での生かし方|81の提案

入力してよい情報、利用できる業務、出力を確認する担当者を短いルールにまとめます。メール送信や発注など社外へ影響する操作は、人の確認を置くところから始めます。

AIに作業を任せる前に、誰が確認し、困った時に止められるかを決めましょう。

人とAIの役割分担を考える ↗
03

経営と現場の対話

DXの現在地を、
同じ言葉で話し合う。

公表日:
確認日:2026-09-16

公式情報で確認できること

経済産業省とIPAは「DX推進指標」を改訂。デジタルガバナンス・コード3.0に基づき、自己診断の設問と成熟度レベルを見直しました。

出典:経済産業省「DX推進指標」を改訂しました ↗

現場での生かし方|81の提案

経営者と現場責任者が、それぞれ現在地を確認します。回答が分かれた項目を話し合い、最初に進める業務、担当者、確認時期を決めます。

点数を上げることを目的にせず、認識の違いを次の行動につなげましょう。

経営の想いをDX戦略にする ↗
LET’S WORK TOGETHER

思い立った今を、
次の一歩へ。

相談内容がまとまっていなくても構いません。
今の状況を伺い、その場から一緒に整理します。

ご相談の前に、気になること。

まだ課題がまとまっていなくても相談できますか?

はい。「同じ入力が多い」「AIをどこで使えるか知りたい」といった、今感じていることからお聞かせください。経営と現場の両方に目線を合わせ、一緒に整理します。

何を準備しておけばよいですか?

会社のウェブサイト、変えたい仕事、現在使っているツールが分かると対話を進めやすくなります。従業員数や代表者情報は分かる範囲で構いません。詳しい資料がなくてもご相談いただけます。

送信した後は、どう進みますか?

受付のお礼と相談予約リンクをメールでご案内します。ご都合のよい日程を選び、初回の対話で状況と目指す姿を共有。そのうえで、支援範囲と費用をご案内します。フォーム送信だけで契約が成立することはありません。

02 / フォームで相談する

ご相談内容を、お聞かせください。

必須項目をご入力ください。会社情報は分かる範囲で構いません。送信後、受付のお礼と相談予約リンクをメールでご案内します。

会社情報は、初回のご相談準備に活用します。分かる範囲でご入力ください。

ご相談内容 必須・複数選択可

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