仕事ごとに、仲間と知識を集める。
営業・総務・プロジェクトなど、目的に合うルームを共有。参加メンバーと権限、参照する資料やルールを決めます。
HAKARAIは、AIに業務を任せるための基盤です。ルームで仕事を共有し、スレッドで依頼・確認・成果物をひとつに。任せる範囲は人が決め、AIが実行を支えます。
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「どこまで進んだ?」「誰が確認する?」が、同じ場所で分かる。共有ルームが、担当者とAIの仕事場になります。

営業・総務・プロジェクトなど、目的に合うルームを共有。参加メンバーと権限、参照する資料やルールを決めます。
一件の仕事をスレッドで進め、依頼、AIの応答、確認事項を追える形に。会話の背景ごとチームで共有します。
確認や承認を工程に組み込みます。条件に合わないときは人に戻し、修正や判断を受けて先へ進めます。
チャットで整理した業務を、方針・手順・ルール・ナレッジ・参照先としてまとめます。人が担当する工程も含め、ルームの業務として共有します。
注文書の読み取り → 照合 → 人の確認 → 保存を、ひとつの仕事に。
社内ルールや繰り返し使う処理をまとめて参照します。表の突き合わせ、PDFの読み取り、外部送信前の確認など、複数の業務で使う知恵をそろえます。
表記ルールや確認項目を共有し、担当者ごとの違いを小さく。
文字入力に加え、音声での依頼とAIの音声返答に対応。音声入力は文字にした内容を確認し、利用者が送信します。音声環境や利用場所に合わせて設定します。
打ち合わせ直後の要点を話して入力し、整理された内容を確認。
日本の法令を参照するe-Gov連携を標準実装。社内ルールの確認や手順づくりに、法令情報を参照する流れを組み込めます。
規程の見直しで、参照する法令と担当者が確認する事項を整理。
HAKARAI Runnerが、許可された範囲でファイル・ブラウザ・デスクトップ・ターミナル・外部APIを扱います。対象ツールの権限や操作条件を事前に確認します。
共有フォルダの資料から一覧を作り、業務システムの入力へつなぐ。
利用者・設計者・管理者の役割を分け、ルームや端末で使える機能を設定。会話履歴に加え、実際の操作や結果を監査ログで確認できます。
例外や差し戻しを振り返り、次に使う手順とルールを見直す。
e-Gov連携は法令情報の参照を支援する機能です。個別案件の適用判断や法的助言を自動で確定するものではありません。法令の施行日・適用条件は担当者や専門家が確認します。e-Gov法令検索 ↗

PCやスマートフォンのブラウザから依頼・確認。実際の作業は、設定されたPCのRunnerが担当します。
依頼・対話・確認・承認
ルーム・手順・実行の記録
ファイル・画面・システム操作
81は、現場の仕事を聞くところから、手順づくり・試行・運用の見直しまで一緒に進めます。
目的、件数、使う資料、判断待ちを整理。AIに任せる工程と、人が担う工程を分けます。
整理するもの:対象業務・現状フロー・確認する指標メンバー、権限、参照資料、Runner、AIの接続先を設計し、プレイブックを構築します。
整えるもの:環境構成・権限・業務手順・承認条件通常の処理だけでなく、不一致・入力不足・停止時の動きも確認。現場の担当者と操作を練習します。
確かめるもの:成果物の品質・例外処理・運用担当実行結果や差し戻しを振り返り、手順を更新。定着を確認しながら対象業務を広げます。
育てるもの:手順・社内の設計担当者・改善の習慣対象業務、実行するPCの台数、サーバ構成、AIの利用契約、連携先、研修・伴走範囲によって異なります。初回の対話で必要な構成を整理し、初期構築・利用費用・運用支援を分けてお見積もりします。
自社で任せたい仕事を相談する ↗利用者は、整えたルームと手順を使い、チャットや音声で依頼します。設計担当者が仕事の範囲・判断基準・承認工程を整える役割を担います。81がその設計と操作の習得を支援します。
任せる範囲と、人が確認する工程を先に決めます。外部への送信、業務システムへの登録、例外への対応など、仕事に応じた承認・停止条件を設計します。
スマートフォンのブラウザから依頼・確認・承認ができます。PCの作業を伴う業務では、Runnerを設定したPCが稼働し、サーバに接続できる状態が必要です。スマートフォン自体がPCの作業を実行するわけではありません。
対象システム、権限、利用規約、接続方式を確認します。既存契約の利用や外部API・MCPとの連携は、契約と構成に応じて設計します。個別連携の可否や追加設定を導入前にお伝えします。
はい。任せたい仕事、現在使うツール、確認が必要な場面をお聞かせください。実案件の情報を使わないデモやサンプルから、自社に合う進め方を一緒に考えます。
相談する ↓提供形態、利用条件、データや料金の取り扱いをご利用前にご確認いただけます。
力を手渡す、現場内製化コーチ
HAKARAIを現場で育てる進め方にも、FORWARD 81を。ルームや手順、人の承認を一緒に設計し、社員の皆さまが運用と改善を担える状態へ。プラットフォームと、使い続ける力をつなぎます。
見せる → 替わる → 任せる
手渡しの4条件は、「続いている」「教え手がいる」「広がっている」「本人が実感している」。
私たちの考え方・FORWARD 81を知る相談内容がまとまっていなくても構いません。
今の状況を伺い、その場から一緒に整理します。
はい。「同じ入力が多い」「AIをどこで使えるか知りたい」といった、今感じていることからお聞かせください。経営と現場の両方に目線を合わせ、一緒に整理します。
会社のウェブサイト、変えたい仕事、現在使っているツールが分かると対話を進めやすくなります。従業員数や代表者情報は分かる範囲で構いません。詳しい資料がなくてもご相談いただけます。
受付のお礼と相談予約リンクをメールでご案内します。ご都合のよい日程を選び、初回の対話で状況と目指す姿を共有。そのうえで、支援範囲と費用をご案内します。フォーム送信だけで契約が成立することはありません。
必須項目をご入力ください。会社情報は分かる範囲で構いません。送信後、受付のお礼と相談予約リンクをメールでご案内します。
受付のお礼と相談予約リンクのメール送信を手配しました。メールが見当たらない場合は迷惑メールフォルダもご確認ください。この画面からも、ご相談の日程をお選びいただけます。
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